モロッコ旅行「サハラ砂漠の風」- 会社概要・スタッフ紹介

会社概要・スタッフ紹介

会社概要

会社名SAHARA BREEZE TRAVEL s.a.r.l
代表者ハミド アイトホヤ
所在地PLACE AL MOUAHIDNE, BP N,:498 Ouarzazate, 45000, モロッコ
ご連絡先Tel :+212 (6) 78 83 98 90
メールでのご連絡はこちら
登録番号R.C.N°962/1739 -I.F N°06990057
会社設立日2012年4月20日
資本金100,000 dhs
サイト名サハラ砂漠の風

「サハラ砂漠の風」スタッフ紹介

代表:ハミド・アイトホヤ

モロッコでお客様のトラベルアドバイザーをつとめているハミドは、メルズーガ砂漠出身のベルベル人。モロッコやサハラ砂漠の旅行中に最高の体験をお客様ができるようにサポートします。
日本での滞在経験もあり、日本、日本語の勉強が大好きです。日本人の気質も知り尽くしたうえで、ベルベル人のおもてなしの心で、モロッコ現地ツアーへ同行させていただいています。
⇒ About US (more)
 

スタッフ:キョウコ

日本での日常生活の中で忘れがちな「本当に大切なもの」や『幸せ』を、サハラ砂漠に沈む太陽や満点の星を見ながら思い出していただきたいと思い、モロッコでの現地ツアー・個人旅行の計画から車や宿のアレンジまでメールでのやり取りのお手伝いしています。

スタッフブログ

真夏の犠牲祭

真夏の犠牲祭の画像

ヘナの生産(7月)

ヘナの生産COVID-19のせいで、観光の仕事がなくなってしまったのですが、この度、6月にモロッコはヘナの収穫時期を迎え、以前モロッコに観光で訪れたお客様から昨年に引き続きヘナの発注をしていただけまし

だいぶ暑くなってきました(6月)

だいぶ暑くなってきました(6月)の画像

だいぶ暑くなってきました(6月)

6月も後半になり、だいぶ暑くなってきて40℃を超えるようになってきました。この季節、砂漠のエリアでたくさんの太陽を浴びたスイカやメロンが美味しんですよね。

モロッコの伝統(5月)

モロッコの伝統(5月)の画像

モロッコの伝統(5月)

ラマダンも終わり、5月中旬からは通常の時間帯に暮らし方は戻りましたが、コロナのせいで観光のお客様が来ることもなく静かな日々が続きます。

ラマダン始まりました(4月)

ラマダン始まりました(4月)の画像

ラマダン始まりました(4月)

今年のラマダンは4月13日から5月12日まで。本当でしたら、モロッコの観光にはベストなシーズンのひとつで多くの観光客で賑わう季節。今年はコロナで全く違った雰囲気となりました。昼は農場の作物や新しく育てることになった若き”雌鶏”たちの世話をしに、そして、夜はテラスでゆっくり過ごしています。

砂漠の農場で何作ろう!?(3月)

砂漠の農場で何作ろう!?(3月)の画像

農場で何作ろう!?(3月)

このところ毎日、家から砂丘を眺めながら、自転車で農場まで通っています。タイヤも太く、頑丈な特別仕様。買ってよかったと実感する買い物のうちのひとつでした。農場にはいろんな野菜やデイツを植えますが、ニワトリを飼って卵を集めたり、サボテンを育てたりもしたいと思います。

モロッコでも春はもうすぐそこに(2月)

モロッコでも春はもうすぐそこに(2月)の画像

モロッコでも春はもうすぐそこに(2月)

モロッコでは、2月になると朝晩は日本のようにとても冷え込みますが、春の訪れを感じるようになります。いろいろなところで花が咲き始め、昼間はとてもわくわくする季節です。その代表がアーモンドの花。今年も咲き

スタッフブログ_コロナ禍でのサハラ砂漠(1月)

スタッフブログ_コロナ禍でのサハラ砂漠(1月)の画像

コロナ渦のモロッコ・メルズーガ(1月)

同様COVID-19渦、観光に砂漠エリアを訪れる外国人の方はおらず、観光のお客様をおもてしする機会はないですが、モロッコはヨーロッパに美味しい農作物を提供する農業大国でもあります。サハラ砂漠の風では、この期間、サハラ砂漠の太陽の恵みを生かし、農作物を作る準備を始めています。